SUSTAINABLE DEVELOPMENT

お客さま、地域とともに
地球への優しさを見つめ続けます。

お客さまお一人おひとり、地元の方々、そしてスタッフみんなの喜びを大切にしている私たちは、
さらに、SDGs(持続可能な開発目標)の視点を意識して
地球の喜びにもつながる活動として何ができるかを考え続けています。
アメニティや食材のロスを削減したり、地域文化に親しみ、地産地消に挑んだり、
4つのテーマを設定して人にも地球にも優しい-CABIN-ならではのサービスのご提案に取り組んでいます。

2日に1回の客室清掃

2泊以上ご滞在のお客様の客室清掃を2日に1回にすることにより、清掃やクリーニングにかかるエネルギー使用量を抑え、CO2の削減に取り組んでいます。

対象施設

-CABIN-大阪

-CABIN-新宿

-CABIN-松本

-CABIN-札幌

-CABIN-旭川

-CABIN-帯広

環境に配慮したアメニティを提供

プラスチック製品の利用削減のため、一部アメニティは環境に配慮した素材を使用していいます。※順次導入

  • 歯ブラシ…ハンドル部分はもみ殻約35%を配合。
  • カミソリ…サトウキビから作られたバイオ添加剤と
    生分解促進添加剤を使用。
  • ヘアブラシ…日本製再生プラスチック100%を使用。

対象施設

-CABIN-大阪

-CABIN-新宿

-CABIN-松本

-CABIN-札幌

-CABIN-旭川

-CABIN-帯広

アメニティをフロントロビーで提供

アメニティはフロントロビーに「アメニティステーション」を設置し、お客様が必要なアイテムを必要な分だけご利用いただくことで、プラスチックごみの削減に取り組んでいます。
※歯ブラシのみ客室バスルームに設置

対象施設

-CABIN-札幌

-CABIN-旭川

-CABIN-帯広

レストラン内プラスチック製品の削減

レストランで使用するプラスチック製のストローや使い捨てカトラリーは、環境に配慮した素材を使用しています。

対象施設

-CABIN-松本

-CABIN-札幌

-CABIN-旭川

-CABIN-帯広

フードロスの削減

食材の廃棄をできる限り減らす工夫や、適正な量の料理提供などに取り組んでいます。また、農林水産省の食品ロス削減国民運動に参画し、ブッフェを利用するお客様にも食べ残し削減へのご協力をお願いしています。

対象施設

-CABIN-大阪

-CABIN-新宿

-CABIN-札幌

-CABIN-旭川

-CABIN-帯広

ペットボトル・歯ブラシのリサイクル

ペットボトルと使用済み歯ブラシの分別を徹底して行っています。回収されたゴミは回収業者経由で粉砕処理した後、リサイクル製品製造工場へ搬送され、新たな製品へと再利用されています。

対象施設

-CABIN-札幌

SDGsについて

2015年に国連サミットで採択された
持続可能な開発目標です。
環境課題など17の目標に
全世界が取り組むことによって、
よりよい国際社会の実現を目指すものです。

SDGs 開発目標一覧